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おすすめ!寅壱のダボシャツ


寅壱 のダボシャツ、あなたならどれを選ぶ?

作業服や安全靴といえば寅壱ですね。最近では寅壱の赤耳シリーズ が超人気。 セブンイレブンと商品を共同開発するなどして、普段縁のない方にも注目されています。 赤耳シリーズよりもダボシャツ。 寅壱のダボシャツ が優れもの。カタログを見て、激安通販 で手に入れましょう。

寅壱 のダボシャツ とは、鳶関係の方にはきっとおなじみでしょう。寅壱というのは、会社の名前。ダボシャツとは、やや古めかしい言い方ですと鯉口シャツ。鳶関係の方の仕事着であったり、お祭りの衣装であったり、仁侠映画ではこれにステテコ、なんていう和な男性が見られました。あまりピンと来ない方のために説明しますと、まず、半そでシャツです。前はボタン開閉になっています。襟はありません。Vネックのようになっています。

この辺の襟元が鯉の口の形に似ていることから鯉口シャツとの呼び名が付いたそうです。袖ぐりがなく動きやすいつくりになっています。生地は綿素材で手ぬぐいのような感じですが、いまはポリエステル素材もあります。汗を吸い取りやすく、速乾性があります。日本のTシャツ、というとイメージがわきやすいでしょうか?つまり寅壱のダボシャツとは、寅壱という会社が作っている鯉口シャツです。寅壱とはどんな会社かといいますと、岡山県にある作業服メーカーです。

鳶関係はもちろん、それ以外にも作業着全般を製作しています。最近では赤耳タオルなど、赤耳シリーズが人気ですね。ファッション性と機能性を併せ持ち、プロ御用達というのが受けている理由なのでしょうか?セブンイレブンで寅壱の商品が売られているわけですから、作業服に縁のない方にも寅壱が受け入れられているという事なのでしょう。

寅壱 のダボシャツ と言えば、鳶関係の方にはスタンダードだと思われます。非常に吸汗性も吸湿性も良い上に速乾性もあり、動きやすい、というのが、アクティブワークに最適です。年間を通して、ダボシャツを着ずに仕事をすることはおそらくないのではでしょうか。寅壱のダボシャツは色もサイズも豊富です。


サイズはM〜3Lまでありますし、カラーも8色はあります。価格も2,000円台と、非常にお手ごろです。ダボシャツは、仕事で必要な方は毎日着るものですから、やはり消耗品になりますし、手ごろな価格が嬉しいものです。そんなダボシャツですが、鳶関係以外の方にもひそかなブームになっている模様です。それは、ダボシャツの特徴にあります。動きやすく、吸汗性も吸湿性もよく、速乾性があり、サイズもカラーも豊富で、値段も手ごろ。となれば、夏のハウスウェアにもってこい、と思う方が多くても不思議ではありません。

実際、ダボシャツにステテコ一丁が任侠な男性のスタイルだったりもしたわけです。ステテコをはくかどうかは別として、汗をすぐ吸ってくれるからサラリと着れて、襟もないから涼しくて、ざぶざぶ洗えてすぐ乾くなんて、確かに夏の衣料に最適ですよね。色違いで揃えれば毎日着ても飽きないし、ひと夏で着つぶしても財布が傷まないお値段。そんなダボシャツ、もちろん冬のアンダーウェアとしてもOKです。襟がないから、重ね着してももたつきません。